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カンボジア 発展性は?カンボジアで不動産投資をする魅力は?
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こんにちは。

 

前の記事でカンボジアの発展について少しだけ触れました。

 

今回は、カンボジアの発展性やカンボジアで不動産投資をするメリットをまとめてみました。

 

 

ASEAN経済共同体(AEC)所属国

 

 

カンボジアはASEAN(東南アジア諸国連合)に所属しています。

2015年12月31日にASEAN経済共同体(AEC)というものが発足し、この中にもカンボジアは入っています。

ASEAN経済共同体(AEC)は、アジア版のEUのようなもの。

通貨の統一化話されてないものの、関税を撤廃することでサービスやものの自由化を図ることを目的としています。

これがきっかけで、ヒト・カネ・モノの動きを自由化しより活発な貿易環境が構築されたのです。

 

より活発に経済成長が促されている可能性が高まったのです。

 

ASEANとカンボジアの経済成長率

 

 

2000年〜2015年のGDP伸び率は、ASEAN諸国は350〜580%

これだけでも十分な経済成長ですが、なんとカンボジアは約500%

驚きの数字ですよね・・・!

 

GDPって何?

 

 

GDPとは、国内総生産のこと。

簡単に言ってしまえば、国が1年のうちにいくら儲けたか♡?ということです。

 

カンボジアのGDP伸び率が高い理由は主に2つ。

  1. ACEが発足されたこと
  2. カンボジアの人口ボーナスが右肩上がりの状態

 

人口ボーナスって?

 

 

人口ボーナスは、総人口に対する労働者の割合が上昇して経済成長が促されていることを意味しています。

逆は人口オーナスと言います。

 

カンボジアの人口比率

 

 

今、日本は少子高齢化。

ですが、カンボジアは逆に、ポルポト政権時代の大量虐殺があったため、高齢者が少なく若者が多いのです。

だからこそ労働者の年代が多く、経済成長率が高いのです!

 

カンボジアでの不動産投資

 

 

カンボジアの方から聞いた信じられないような、本当の話があります。

 

2017年秋に250ドルだった土地が、半年後に2500ドルになったそう・・・

時価総額10倍!!

そして今回の〇〇のあとには更に、倍以上になる予想だそう・・・

 

なぜ時価総額がこんなに上がるのか?

 

 

なぜ、そんな土地バブルが起こっているのか気になるところですよね。

理由は、前回記事でもお話しした土地開発と電気のインフラ整備の整いです。

 

カンボジアの土地一帯は昔、牛が歩いていたくらい何もなかったそう。

何もなかったような土地に、たった数十年でこんなにたくさんの建物が建ち、橋もかかったなんてすごい発展ですよね。

 

また、カンボジアは夜になると本当にキラキラとして綺麗な街並みです。

けれど、今はこんなに光があるカンボジアも数年前までは光は1つしかなかったそうです・・・

 

本当にめまぐるしい発展ですよね。

土地の時価総額も爆上がりしたのも納得できます。

 

プノンペンの時価上昇率

 

 

プノンペンは2014年上半期の地価上昇率でアジア圏内の中で第2位です。

人口増加や経済成長、カンボジア国内への外資系企業の増加や不動産投資などが地価高騰の要因の1つのようです。

 

水道のインフラに日本の企業が関わっているように、カンボジアは色々な国からの支援を受けています。

ちなみに、日本はODAでインフラ整備以外にも人材育成や貿易・教育などにも関わっています。

 

私が現地の人から直接お話を聞いた、2017年秋に250ドルだった土地が、半年後に2500ドルに上がった話も含め、今後の期待感は高いですね!

 

非居住者の外国人でも所有権を持つことが可能

 

 

2010年の法改正以来、非居住者の外国人でもコンドミニアムを持つことが可能になりました。

これは大きい!!!

また、家賃収入などの資金送金をカンボジア国外に行う際、銀行に届出をする以外の異性が特に存在せず、投資で得た利益をスピーディーに、かつ自由に海外に送り出すことが可能なこともかなり大きなメリット\(^ω^)/

日本人が米ドルで保有可能で、成長率が高い唯一の国がカンボジアと言われています。

 

カンボジアは実質USドル国

 

 

カンボジアの通貨はリエルです。

しかし、カンボジアは現在リエルよりもUSドルの方が流通している国。

そのため、外貨両替もUSドルです。

カンボジアはUSドルが実質上の通貨である東南アジア唯一の国なんです。

世界的に信用度が高く、流動性が1番高いUSドル。

米ドル建てで投資ができることはかなりのメリットになりますよね♡

 

 

今後。国としても発展が見込め、土地の価格も上昇する可能性が高いカンボジア。

そんな国の土地の区分所有権が得られるJAM(ジャム)ポイントは魅力的ですね♡

会社の利益から配当も出されるようなので、土地の発展に伴い会社の利益も上がる可能性は高いです。

今ならまだレート20円!

今のうちに持っておくといいかなと思います♩

 

 

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